パソコン用のDICをPPCで使用するための解説。

PocketPC タイ文字入力の裏技 <メンバーの高辻力也様からの情報>
<PDICタイ語とポケットPC>
{TOPIC 2003/10/17}
下の画像に超びっくり、PocketPCで気楽にタイ文字が利用できる。!!今までなかったので自分で工夫して作ってしまったという作者のHPへ行ってみよう。
欲しくても、発売されていないので手に入らなかった<タイー日>電子辞書がこれで自作できる・・・・!!! (※MIPS・ARM,およびOS2002以降のCPU) 
発音記号まで見ることのできる電子手帳は、ほかにありません。


ここに注目!
タイ文字のSCREEN KEYBOAD かなりオーソドックスで使いやすいです。

「電子辞書でタイ日の辞書が欲しかったのですが、探しても無くてそれならば作ってしまえという事で、色々と実験をしてPocketPCでの動作にこぎ着けました。」・・・と言う高辻さんが、すばらしいお仕事をしてくださいました。
「一番のキモ ComPOBox乙QVGA(PocketPCの文字の入力システム、IMEのようなものです)で、タイ語の検索をする時は、ComPOBox乙をアルファベット入力モードにするだけです。本来ならアルファベットの入力をするのですが、小暮フォントとここで表示されている文字が対応しているので(タイ文字)検索できるという寸法です。だから、小暮フォントを使っていない時にこの入力方法を使うと、普通のアルファベットが表示されます。」
R・TさんのHPで紹介されていましたがhttp://el-camino-real.com/ 発信元リンクが現在外れています。




PocketPC での、タイ文字入力IMEの便利ソフト

高辻力也様のインストール手順解説のご紹介

PocketPC2002以降>ARM系機種
用意する物
PocketPC
PDIC CE
ComPOBox乙QVGA

ComPOBox乙QVGA →
ダウンロード最新ULRリンク先
高辻版のComPOBox.dll TEMPダミー
お手軽タイ語TrueTypeフォント(@” YK_T_KEY.TTF”
タイ語・英語発音記号TrueTypeフォントA"YK_T_PHO.TTF" )

PDICタイ語辞書データ(小暮フォント版) HPのTOP=ダウンロードページに戻ってダウンロードして下さい。
プログラム本体PDIC-CE (PDIC for PocketPC ARM Ver.1.25をダウンロードします。)

プログラムは
\Program Files\PDIC\

にでもコピーします。

PDICタイ語辞書データは
\My Document
の下にコピーします。

フォントを
\Windows
にコピーします。
ARMを例に・・・以下
ComPOBox_PCC_ARM.CAB を本体にコピーしてください。どのフォルダでも構い
ません。それをダブルクリック(てか、ダブルタップですね)して下さい。自動
的にインストールが始まります。Cabファイルは、インストール後に自動消滅し
ます。

必須:そして、インストールが終了したら、\DICをフォルダごとルート直下にコピーします。
(※\Dicですが、ComPOBOXAllに同梱されているcpdic100.zipを解凍するとでてくる¥DICフォルダーのことで、動作上に必須ファイル)

Pdicthai.dicは、CF・またはSDメモリーにコピーします。このほうが、単語検索で和訳検索をしたときフリーズすることがないようです。

これでひとまず完了です。リセットをして、再起動後、右下のボタンを「語」に切り替えて、ComPOBoxが使え
るか確認して下さい。
改造版のComPOBox.dllは、ソフトウェアキーボード表示部を改造してあります。
で、その後に、このdllの差し替え作業となります。Dllは通常状態だとファイルがロッ
クされていて、消せません。
Windowsに入っている CompoBox.dllを

1.一度リネームをするか、もしくは 2.切り取り、別のフォルダに移動

のどちらかをした後で、改造版dllを Windows フォルダにコピーします。
で、リセット後、ComPOBox乙、上の画像のような文字タップ画面がでれば成功です。
そして、PDIC CEを起動して、辞書の設定をして、表示フォントの設定をすればできあがり。

動作について
本体メモリーが32MのPDは、辞書をCFメモリーにコピーして使用したほうがベターです。メモリーに余裕がないと単語検索でフリーズします。本体メモリーに十分な余裕をもたせる必要があるようです。本体メモリー64Mのタイプで本体メモリーに辞書を置いても、単語検索で英単語(=タイ語)と和訳からの検索はしばしばフリーズします。また、単語検索は、検索が終了するまで時間がかかります。また、用例からの検索は、実行するとすぐにエラーとなり、プログラムがダウンします。今のところ、用例部の検索は使用しないでください。

このフリーズ現象は、メモリーの解放などのてんにバグがあるためらしく、著作権者のTANさんのバージョンアップを待つしかありません。
または、日タイ辞書を使用するしか現在のところ解決策がありません。日タイ辞書は作成準備中です。

この訳部からの単語検索でのフリーズ現象を避けるには、いまのところPocket PC2002以上のOS日本版にPlatform Program: Personal Dictionary for CE/Unicode(BOCU)版 Ver.1.50をインストールして、単語検索で日本語からの検索ではフリーズしません。他方、Unicodeのタイ文字を入力ソフトがインストールできませんので、タイ語からのインクリメンタルサーチ、タイ語からの単語検索は利用できません。それでも、タイ語から検索することがほとんどないという方にはお勧めします。Personal Dictionary for CE/Unicode(BOCU)版 Ver.1.50については、この下にある英語版での紹介をご覧ください。

■ 現在、PocketPCでの現状のトラブル報告

MIPS系の場合

@PDICーCE,PDIC for Palm-size PC MIPS Ver.1.25は、ComPOBox乙がメニューバーに隠れてしまうので、PDIC for PocketPC MIPS Ver.1.25のほうをインストールします。訳部(日本語)検索は、SERCHから行います。ComPOBox乙を使っている場合、いったんこれを隠しませんと、SERCHはタップできません。

Pdicthai.dicは、CF・またはSDメモリーにコピーします。このほうが、単語検索で和訳検索をしたときフリーズすることがないようです。

B用例部検索は、エラー終了しますので、実行しないでください。リセットを強いられます。


Personal Dictionary for CE/Unicode(BOCU)版を使う
PocketPC2002 OS英語版なので、本体PPCをタイで買うこともできる。(日本語版では、タイ文字が入力できません。ただし、もっぱら日本語検索しかしないとうわりきった使い方なら、完璧に動作します。)
(PocetPC2003 EnglishOSでもOK)<2004/06/26>


PDA=iPAQ H3630 English

 ○タイキーボードでインクリメンタルサーチをしたところ。
PocketPC2002 iPAQ H3630 OS/English (CE Version 3.0)

タイ語も日本語もかなり綺麗にでます。
日本語の表示ができたうえに、本場のタイ語化定番ソフトThaiWinCEが使えました。嬉しい!!!
ThaiWinCEのScreen Keyboard、ShiftをTAPしたときの文字と抱き合わせで一つのキーに印されているので、とても小さいです。老眼の私にはちょっとつらい。


ThaiWinCE(キーボート)を開いた状態。*見出し語および訳部の尻が折り返さないでスクロールバーの下に隠れてしまう現象がでています。フォントを小さくしても回避できません。Pdicプログラムが、CE本体英語版での動作保証はないので、今後、Tanさんのプログラムに期待する以外ないようです。なんであれ、以下のプロセスを踏めば、タイでも同様にPDICタイ語が使えます。



■PocketPC英語版で、タイ文字を入力する方法

英語版OSを、タイ語化して、さらに日本語化するという、”Microsoft”も考えていなかったようなことをしますので、ご自分の責任で行ってください。この方法によって、いかなる損害があっても、作者は一切責任をとりません。また、コンピュータにつきましては、”しろうと”ございますので、技術上のご質問にはお答えできません。

PDICUCEの(unicode)を動かす 

APlatform Program: Personal Dictionary for CE/Unicode(BOCU)版 Ver.1.50 2003/4/26 released
(PDIC for Win32 Ver.4.62+ base)
http://homepage3.nifty.com/TaN/pdic-unicode.html/


ThaiWinCE Standard V1.17 (フリー)を次にインストールします。(Pro V1.18は試していません。)

PDIC/Unicodeのコマンド表示が文字化けするため、以下のレジストリーの編集を行います。
TRE Pocket PC (version 0.82)(Windows CE 用のレジストリエディタ)を起動して、フォントのレジストリーを書き換えます。

この時点で
/HKEY_lOCAL_mACHINE/SOFTWARE/MICROSOFT/FontLink/SystemLink/Tahomaの一行

、Tahoma = /Windows/JS_Sans.ttf,JS_Sans Serif となっているのを以下のように直します。

Tahoma = /Winodows/TIME_JIS.ttf,TIME_JIS

修正するのは、このTahomaの一行だけです。
リセットします。

*/ は、英語版では逆向きです。日本語版の¥です。
*TIME_JIS.ttf,TIMEはEffy3.1Japaneseにフォントエンコード版に付属する日英フォントです。
*JS_Sans.ttfは、ThaiWinCEをインストールするとコピーされるタイフォントです。
*CE本体のTahoma.ttfは、タイ語を表示できません。CEの中にある”Tahoma”は、UNICODEのフル言語バージョンではありません。Windows XP のfontの中にあるThahoma.ttfに上書きでコピーたほうがベターです。XPのTahoma.ttfにしておきますと、PDIC側のフォント設定を発音記号を除くすべてがTahoma.ttf一つできれいに表示できます。

その他、
PDICUCEの(unicode)側のフォント設定ー見出し語は、JS_Sans Serif、もしくは、XPから移植した”Tahoma” にします。
日本語の訳部で、TIME_JISでは、[〜],[@,A,B]などの文字が、トーフ(□に文字化け)になります。
先ほどの”Tahoma.ttf”をXPの”Tahoma.ttf”にしておけばトーフになりません。

注意:フォントの設定では、発音記号はいつも”Thai Phonetic YK”ですので、フォントはあらかじめコピーしておきます。


本格的なタイ語化  


PocketPC2003の場合
iPAQ H2217 English OS でのSample


ThaiWinCE Standard V1.17 をインストールしてください。PPC2002と同じstandardバージョンです。
(上位バージョンのThaiWinCE Professional for Pocket PC 2003をインストールしますと、EffyJP3.1によって、日本語化ができなくなります。どちらを先にしても、うまくインストールできません。初期化することになりますのでご注意ください。)

先にThaiWinCE Standardをインストールして、次にEffyJP3.1をインストールします。その後、レジストリーを書き換えなてくも正常動作しています。
(現在の不具合として、”〜”が空白になる。プログラム上の動作不良として、右スクロールバー位置から文字が折り返されず隠れてしまう。訳部で、意図しないところで、コロンの後ろから改行される。)
<友達で検索>




PocketPC2002英語版の場合、日本語入力に『ComPOBox乙QVGA 』を使うこともできます。最近のMobile 5などの機種では、QVGAは使用できません。

『ComPOBox乙』は上記の環境(英語版)では、『ComPOBox乙』がタスクバーをかくさずに、上にずれて表示されています。このため、変換文字が半分隠れてしまいます。選択これを修正します。あらかじめ、CEFONTをダウンロードして、Window¥Fontにコーぴーしておきます。、
HKEY_CUREENT_USER\ControlPanel\Sip のMenuBar Hightの値を”00000001a”を”00000000”に変更します。リセットします。
つぎに、フォントサイズを変更します。
Pocket PC2002に対応したKCTRL V0.28をダウンロード、Windowsにコピーします。KCTRL簡単設定ツール KCTRLManagerをインストール、Kctrl-Manegerで、フォントをCEFONT、12ポイントに設定してリセット。
左のように綺麗に見えるようになります。


まだ、ほかのアプリケーションの影響など、細かい点で検証できていません。ご自分の責任で、トライしてください。

<用例部検索は、エラー終了します。その他の検索動作は良好です。>






OS日本語版の例

Pdic/Unicodeのフォント設定で、E−2000の内臓のTahomaでは、文字化けします。別にCordiaUPCなどのUnicodeフォントをPC側からコピーし、見出しフォントに設定すると、タイ語が見事にでます。Pdic -UnicodeをE-2000で使用しているかぎり、訳部から日本語検索は、さくさくと動き、フリーズすることはありません。



■Palmではどうするの?(作者はPDA Palmをもっていなので、以下はすべて推測です。快適につかっているというPalm猛者の方は、ここにレポをしてください。)

□本場のタイ語Palmにしてしまうには、
Palmを日本語・&タイ語化に成功した「さくらちゃん」のHPが参考になります。(Palm本体が英語版でないとだめです)
さくらちゃんの細腕Palm奮戦記
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2397/WorkPad30J/
英語OSをタイ語システムにするには、ThaiHackをインストールする。Palm OSバージョン3-4用とOS5用とあります。
検証したわけではありませんが、以下PDICタイ語を使うまでの参考
Pdicタイ語を使うには、”Wdic”というPalm用辞書検索がフリーで公開されています。PDIC形式の辞書ファイルが読み込めます。ただ、初歩的なことですが、フォントの設定がINDEX部にできないと、英語辞書だけしかつかえません。WdicDA 1.0.10 には、バージョン紹介に、フォントメニューを追加(オプション→フォント)と書かれていますので、このバージョンなら可能性があるのではないか???
本体英語版でのWdicの動作確認はしていません。
PalmOSが基本的にUnicodeなのか、ローカルコードフォントなのか・・・私はわかりません。
しかし、”Wdic”プログラムは、はたぶんUNICODE対応ではないでしょうから、この場合Pdicタイ語の小暮版を使うことになるでしょうね。
挑戦したかたはお知らせください。
Wdicは、画像で見ただけですが、発音記号が表示できない? 訳部・用例部の検索ができない。?
もし、そうですと、日タイ辞書でないと、日本語からの検索ができないことになります。
仮にすべてうまくいっても、タイ語検索から、訳部を見るだけ?Pdicタイ語は基本的にタイ日辞書ですから、PDICの訳部検索に負う部分が大きいわけです。
日タイ辞書を要望している方は、あんがいPalmユーザーだったのかな?

□Palm本体が日本語版のばあいは、
”Wdic”というPalm用辞書検索ソフトをインストールして、小暮フォント版ということになるのは、WincowsCEと同じでしょうね。Wdicで、フォントの設定ができるのなら、タイ語部、日本語部の表示ができます。そこで半分は成功。あとは、CEで便利なComPoBoxのような小暮フォントを打てるIMEのようなものがあれば完了です。
何を使えばできるのか、・・・・・Palm大好きな人、メールしてください。


SigmarionI/II・NEC MobileGear・ シャープ Telios

1)WindowsーCE版 Personal Dictionary for Windows CE(PDIC for CE) <フリーソフトウェア>を\Program Files\PDIC\
にでもコピーします。

2)”PDICタイ語” 小暮フォント版ー辞書ファイルを\Program Files\PDIC\など適当なフォルダにおく

3)Thai Keymapped YK (タイ語TruTypeフォント)および)Thai Phonetic YK(発音記号のTruTypeフォント)をダウンロードする
PocketPCのWindowsフォルダにコピー、その後リセット

4)PDIC CEを起動して、辞書の設定をします。タイ語の辞書グループが選択されている状態で、PDICのメニューの[View]→[フォント設定]を選ぶ。ここで[辞書グループ固有の設定]にチェックを入れて、見出し語は3)のThai Keymapped YK、発音記号は4)Thai Phonetic YKのフォントを選ぶ。
5)キーボードからタイ文字が打てることを確認する。


■SigmarionIIIについて<メンバーの鈴木 伸二様からの情報>

SigmarionI/IIでは通常のWindowsCE版のPDICが使えますがタイ語入力等に
関しては、持っていないので残念ながら分かりません。一方SigmarionIIIは
ユニコードのWindowsCE版しかうまく動作しません(作者であるTaN様は通常
版の移植は特別な理由がないかぎりしないと言ってましたので、今後とも通
常版は期待薄でしょう)。で、以下にインストール手順を記しておきます。

1)Personal Dictionary for CE/Unicode(BOCU)版のPDICをインストールする
2)ユニコード版のタイ語辞書を適当なフォルダにおく
  その他の辞書も置くならSDメモリカードかコンパクトフラッシュメモリ
  にした方がよいでしょう。ちなみに私は、中辞郎(英辞郎から固有名等を
   Perlで削除してコンパクトにしたもの)と和英辞郎、フリーの英英辞書
  等約80Mを256MのSDメモリカードのDicフォルダに入れてます。
3)タイ語のTruTypeフォントをSigmarionIII本体のWindows→Fontsフォ
  ルダに入れる。
   私の使用してるフォント:
      Courie Mono Thai
      Courie Proportional Thai
4)タイ語の発音記号用のTruTypeフォントを3)と同じフォルダに入れる。
  私の使用してるフォント:Thai Phonetic YK
5)PDICの辞書グループを新規につくり、2)で入れた辞書を選ぶ。
6)タイ語の辞書グループが選択されている状態で、PDICのメニューの 
  View→フォント設定 を選ぶ。ここで辞書グループ固有の設定にチェック
  を入れて、見出し語は3)のタイ語フォント、発音記号は4)のフォント
  を選ぶ。尚タイ語のフォントは小さいと分かりにくいので、15ポイント以
  上にした方がよいでしょう。

現状の問題点:
 SigmarionIIIはWindowsCE.NETとCE系では新しいOSを使っており、
又Docomo仕様となっているためか、タイ語の入力がまだできないことです。
自分の調査不足かもしれませんが、WindowsCE Fanサイトの掲示板では、ハ
ングル語や中国語の入力もまだ上手くいってない様なので、現状難しい様で
す。従って、タイ語のアルファベットをワードパットに用意してコピー&ペー
ストで検索するか、日-タイ辞書がわりで、訳語検索をかけて調べるしかない
ので使い勝手があまりよくありません。
 又PDICユニコード/CE版はまだ、開発中なのでまだバグがあるかもしれませ
ん(私はVer1.5で動作させてますが、それほど使いこんでないせいか特にバグ
らしい動作はありません)

尚、上記フリーのタイフォントは Googleで検索したものだったと記憶して。
又発音記号フォントは確か黒澤さんのWebサイトで紹介されていたものだった
と思います(最近インターネット環境がプアになって手軽に確認できませんの
で違っていたらご容赦を)。全般的には黒澤さんが@説明している手順とほぼ
同じです。というか、黒澤さんの手順で試しでやったら、問題なく動作したと
いうところです。

CE.NET自体はXPの様に国際化が出来るOSと思われるふしがところどころにあ
るので、非常におしいです。CE.NETのフルセット版があれば簡単に出来そう
なんですが・・・(8カ国語ぐらいはプリセットされているらしいが、タイ語はない。)

こんな感じですが、参考になったでしょうか?もし、よかったら他の人にも参
考になるかもしれませんので、黒澤さんのWebサイトで紹介してもかまいません。
 
鈴木 伸二
(ありがとうございました。)