OSがWindows98系で、Unicode版が使えない方へ
Personal Dictionary /TIS版 メンバーシップシェア版
上記のUNICODE版と同内容を、98.MEでもお使いになれます。タイ工業規格(TISはタイの文字コード系の略称です。)に準拠したフォントで使用できます。注: TIS版は、WEB、Ms−Excell、MS−Word上のタイ語をポップアップ検索できません。
プラットフォームのプログラムは小暮版と同じ Presonal Dictionary For Win32 By Tan です。 

: <タイ工業規格(TIS)と小暮お手軽フォントとの設定手順違い>
1)見出し語を任意の”タイフォント”に設定します。フォント設定が違うだけです。おのおの設定適用を”辞書固有の設定”としておきます。
2)タイ文字をタイプするには、日本語IMEから、タイキーボードに切り替えます。Windows Japanese Ediion95ー98ーMEの方は 日本語に加えてタイ語が打てるように環境にします。もっとも簡単な方法はTWIN95というフリーウェアをインストールする方法です。


ダウンロード先 : 


*タイ語入力ツールのダウンロード: twin95.zip (17.5Kb)TWIN for WindowsR95 - Also WindowsR 98 compatible (Not WindowsR ME) Free 

*
フォント” のダウンロード: tttffont.zip (119Kb) Free (ZIP圧縮ファイル) TISコード系のフリーフォントです。

7)タイ文字をタイプするには、タイキーボードに切り替える必要があります。ただ、TISフォントのバリエーションがつかえ文字スタイルが豊富です。

8)TIS版と、小暮お手軽フォント版の、どちらもPersonalDictiorary for 32で併用できます。それぞれグループ登録してください。新規に追加で2つのグループを作ります。そのグループを適時選択すれば、どちらの版も選択して使えます。必ず、フォントの設定で、それぞれ、辞書固有の設定にチェックを入れておきます。